結婚してはや16年、いまだに嫁姑問題に

私は結婚をして16年になります。出来ちゃった結婚でもあり私の育った家庭環境も悪く最初から良い印象はありませんでした。
結婚当初は別居で別にアパートを借りて過ごしていました、仕事をしていたので子どもを保育所ではなく姑が見ていてくれました。
自分の子どものようにかわいがってくれていたのはすごく分かっていてとても感謝していました。2人目が、生まれときも嫌な顔せずに見ていてくれて安心して病院に行くことができ無事に出産を迎えました。
別で生活している時はたまにしか会えない孫たちにとても可愛がってくれていましたが
ある日、上の子が小学校間近になって突然の同居が始まり心の準備も整わないまま同居生活が、始まりました。同居してからは姑は子どもの育児に半端なく口を出してきます。
何でも親がやってやるべきだが口癖でした。3人目の妊娠もこの頃です。1番上の子がすごく可愛がられていることは誰がみても分かることでした。主人は、とても他人事のようにしていました。私が同居して9年間とうしたことは姑の話すことに絶対に口答えしないこと何を言ってきても耳に入れた振り、でも反抗したらすねて何もしないとすねるのがわかっていたからです。早くこの環境から抜けたいと16年たった今でも思っています。ニモ(36)ゴリラ脱毛の割引について知りたい方はこちら

子育てに対する姑との考えの違いは世代ギャップ

考えの違いは誰しもあることと思います。結婚当初はお姑さんが色々と嫁である私に気を利かせているのがわかるくらい、丁寧な言葉でした。当時は共働き、子どもなしだったので、仕事終わりの疲れを考えて、夕飯の一品を頂く仲でした。
しかし一転、孫ができたことで関係がこじれました。まず子育ての方針の違いです。私は女性も男性も育児は対等に同じもの。姑は女性が主に子育てを担うもの、男性は稼ぐもの。男性に家事や子育てをさせない、という違いです。なので共働きは不可能です。私は産後復職を希望していましたが、姑の「三歳児神話」を基本に、「まずは女性は子の母親としてあるべき。子供になにかあったときどうするの?」というスタンスで主人ところか、祖父母の協力も難しい状態でした。私一人が意地をはって仕事をしても頭打ちだな、と感じており、いまだに専業主婦です。いつか子供の手が離れたら、大好きだった仕事に復帰してバリバリ働いてやるぞ!とひそかに野望を抱いています。しかしそんな野望も姑は感じているらしく、「子育てが一段落したら、介護だから、その時は宜しくお願いね。」と言われています。
今思えば、結婚する前に戻りたいです。そして主人へ、家庭も持ちたいけど、仕事は続けたい、介護要員とした嫁ではない、と主張したかったです。

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姑は会社の上司だと思え!

私は結婚して4年目の転勤族の妻です。
転勤族なので姑さんと会うのは正月、お盆、たまにゴールデンウィークの帰省時のみ。それぞれ3泊4日ほど旦那の実家に泊まります。距離的には車で行ける距離ではなく、行くだけで新幹線を乗り継いで半日仕事な距離です。お陰様でこの距離にだいぶ救われていますが、それでも正直しんどいです。
結婚する前からこの姑さんは大変だろうなという予兆は感じていました。私達の結婚の際、私の戸籍謄本の提出を求めてきたり、借金がないかなど調査をしたりとなんとも以上でした。しかし、旦那も姑の性格を理解しており、当たり前ですが私をかばってくれ、自分の母がおかしいということを理解してくれていましたし、転勤族だから年に数回しかあわなくていいというのもあり、結婚しました。結婚式も色々面倒でしたが、なんとか乗り越え無難に帰省を乗り越えていましたが、結婚して3年たった頃のお盆帰省後、事件が起こりました。盆帰省を終え家に帰ってくるとその日の夜に姑さんから荷物が届きました。荷物は米やらお漬物やら持って帰るには重たいので送るねといってくれていたものだけと思っていたら、私宛の手紙が一緒に入っていました。漬物の保存方法かなにかかと思い、封を開けて中身を読んでみるとそこには怒りくるった文章、紙にして4枚!!しかも私宛に手紙を送っただけでは気が済まず、私の母にまでメールを送り、私達夫婦を離婚させたいのかという行動でした。この時の姑の怒りの原因として、私の両親を東京観光に黙って連れていったのが気に入らなかったようで、他のことも、もっと色々相談してほしい的な感じのことをきつい言葉で羅列していました。姑さんは瞬間湯沸かし器のような人なので、いろんな人に言って、私の旦那に怒られ、1人スッキリされていましたが、私は凄くショックでした。帰省の時あんなによくしてくれていたのに、腹のなかでは怒りくるっていたなんて、怖すぎます。しまいには息子には昔から家事の出来る人と結婚しなさいと言っていたのに、私の言いつけもきかず結婚した、などと色々電話でお小言を言われ、旦那のことは大好きだけど、この姑がずっとついてくるなら離婚しようかと考えたくらいです。
ですが、離婚したら姑さんの思うツボ!なので絶対離婚はしません!
これらのことを受け、今している対策は、その時は面倒くさいけど、会社の上司にしているように、なんでも電話やメールで報告、連絡、相談、これをしておくだけで、姑さんから色々言われることは格段に減りました。ようは、息子が離れて暮らしていて、どんな日々を送っているかが心配なんですよね。私は一ヶ月に一回程度姑さんに電話を自分からするようにしています。この手間をかけるだけでご機嫌をとれるなら、楽ちんです(^^)
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私流、嫁姑の上手な付き合い方

私は、以前結婚していた頃近所に姑が住んでおりました。
私は子連れ再婚で主人は初婚でした。
反対されること無くとても理解のある姑だったのですが、姑は極度の潔癖症だったのです。
私にこそしませんでしたが幼い娘が家に上がろうとすると濡れた雑巾を持ってきて足を拭いてから上がってね。とゆうのです。遊びに行った時に姑のお茶飲み友達が来ていました。私が来たのに気づいて友達が帰ると少し待っててねと湯呑み茶碗をハイターにかけるのです。それを見ていてあまり良い気持ちにはなりませんでした。
近所な事もあって夕方、煮物を持ってきてくれた時の事です。ガス台が汚れていたのを目にしたのでしょうね。翌日、ハイターとタワシと雑巾が入った袋が玄関のノブにかかっていました。
その時もですが主人と姑の事でよく喧嘩をしました。距離を置いた時期もありましたが近所とゆう事もあり潔癖症は直らないとゆう事もあったので考え方を変える事にしたのです。
ガス台の汚れが中々落ちないのをいい事に姑に綺麗に落としてもらったり、庭の草むしりをするのに姑を呼んで手伝って貰ったりとお手伝い作戦に出たのです。
元々、掃除が趣味のような姑でしたので喜んで手伝ってくれました。
もちろんタダではありません。
手伝って貰った夜には、ご飯をご馳走したり買い物に連れて行ったりしました。
姑は、頼られてうれしかったようで一緒に出掛ける機会も増えました。
姑の誕生日には、ダイソンの掃除機をプレゼントしました。それはとても喜んでくれました。
私は主人と離婚してしまいましたが姑は、とても残念がっていました。今でもたまに見かけると話をします。
嫁姑は、他人です。どちらかが賢くでければ上手な付き合い方が出来ると思います。

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嫁姑問題で最も注意しておきたいこと

私が嫁姑問題で最も注意したいと思ったことは「旦那にはなるべく義母の悪口・愚痴を言わない」ということです。
現在、結婚して3か月と日が短いですが、やはり嫁姑問題はあります。
その中でも一番ひどいのが、義母から「○○(夫)から聞いたんだけど、あなた私のこと~~(悪口のようなこと)って言ってるんだって?」という小さな喧嘩です。いきなり他人と同居するというのは本当に覚悟が必要で、違う環境で育ったということを実感させられます。そのストレスの中、義母から強く言われたことなどは夫に愚痴をこぼしてしまっていました。私は何度も夫にお義母さんには言わないでね!と口止めしていたにもかかわらず、何から何まで義母にダダ漏れです。半分夫に呆れながらも…夫には義母のことに関して何も言ってはいけないのだと改めて理解できました。
それでも、日々の生活の中で愚痴をこぼしたくなるようなことはあると思います。私はまだまだありますし、抑えることがストレスになるのでできません。そんな時は友達に愚痴をこぼすのが一番なんだなと思いました。夫だって、悪気があって義母に言っているわけではないとわかってはいます。私の為に言ってくれているのかな?とも思いますが、義母のことをその息子に伝えてはいけないな・・と身をもって実感しました。【こみ・20代】詳細はこちら

上辺だけの関係を!しょせん私は他人なのです。

嫁姑って永遠のテーマですね。しかも分かり合えるなんてドラマのようなハッピーエンドはない!そう思います。
結婚して3年目。優しいお母さんだと思ってました。だけどある日豹変しました。見に覚えのないことで罵られ、有る事無い事で文句を言われ、挙げ句の果てには嫌がらせの連続なんです。しかもダンナのいる時は笑顔の絶えない優しいお母さんに変身するのです。だからダンナに言ったところで被害妄想のきつい嫁扱いされるわけです。実際大喧嘩になり1週間実家に帰ったこともあります。その時も何食わぬ顔でいつ戻るの?なんて聞くわけです。誰のせいで実家に帰ったと思ってるの?そう言いたくなりました。そして実家から戻ったあと、何もなかったかのようにまた生活しているのです。蟠りなんて全く無いようなその態度に本当にむかつきます。でもダンナの手前、いい嫁にならなければなりません。私はそのことで悟りました。笑顔の裏でアッカンベーと舌を出していればいいんだと言うことを。ハイハイといい嫁のふりして、実際は自分の思うことを自分のペースでしていればいいんだということを。所詮、ダンナとお母さんは親子です。私だけが他人なのです。だから何を言ったところで自分の味方なんてないんだと悟りました。【toranosuke・42歳】シースリークーポン情報はこちら